ガレージ倉庫の完成。 破風、軒天、壁、扉をきれいに塗装。
母屋との相性もばっちり。
きちんと片付けられるし、ちょっとした作業だってできちゃう。
楽しんじゃってください。ありがとうございました。
「工房 月の手」のガラス作家 あいざわゆみ さんからのご依頼。
今回は “八ヶ岳の四季” がテーマ。 色鉛筆で描かれた絵は、いつも
小さなガラスの中に、大きな夢のある世界を繰り広げています。
その物語を想像しながら造った木の台座。
素材は さくら、たも、かえで、くるみ。
日本武尊、菅原道真公を祀る小淵沢にある北野天神社。
10/4(日) 北杜市指定無形文化財の大和神楽奉納があり
午前の部をちょっとだけ見てきました。 午後4時までやるそうです。
小さな神社で細々と続けられる伝統行事。手づくり感満載ですごく
賑わっているわけではないけど、見応えは十分ありました。
何とも言えないゆるい感じも好きです。
関わっている人たちが楽しんでやっていて、その笑顔を見るのは
気持ちいいものです。 神さまにも届いていると思います。
おでんや甘酒、お酒のサービスもあったので、秋の気持ちのいい
日差しを浴びながら、一日中のんびりしたい誘惑にかられました。
今日は特別に山梨県指定有形文化財の鰐口も公開されてました。
もう一つおまけにここには、小淵沢町指定文化財の大きな大きな
トチノキもあります。
ならの飾り棚。ウォールナットのアクセントがはいってます。
棚は可動式。下部は両開き扉の収納になってます。
ほかの家具との調和を考えて、見た目はかる~めに仕上げました。
窓から差し込む日差しに照らされ、いい感じ。どんな本を置くのかな。
飽きの夜長。 ゆったり どっぷり 読書もすすみます。
今年もたくさんできました。
アメリカ産のたねと北海道産のたね。かたちが全然違います。
お隣の畑のズッキーニと交配したものは細長いものができました。
工房デッキに鎮座しとります。
オープンアトリエ! 今年もやってます。
30工房が参加してます。 いろんな工房を自由にまわって
いろんな出会いとふれあいをお楽しみください。
開催期間 9/19 ~ 9/22 の4日間
8年前に造った収納ベット。
いろいろ相談して、下部は大容量の収納庫、踏み段でよじ登り
上段でおやすみするスタイル。 本体はならで、ウォールナットの
アクセント。 お部屋の中で組み立てました。
今回は、お引越しということで、解体、運搬、再組立。
久しぶりの再会でしたが、とても大事に使っていただいていたようで
いい味になってました。
どうもありがとうございました。
夕焼けの翌朝、ちょっと風が強く、ひんやり。
廻りを見渡すと久々に山々がクッキリ。
富士山、八ヶ岳、北岳、甲斐駒ヶ岳、、、、、。
気持ちのいい一日でした。
休日にこどもとパンを焼きました。
かわいく美味しくできました。
喜んで食べてくれる人がいると嬉しいね。
梅雨の晴れ間の夕焼け。
ちょっと不気味。 吸い込まれるか、何かが来るか、、、。
工房の壁にできたツバメの巣。そこから巣立った子たちが、ぎこちなく
飛び回って遊んでる。 赤とんぼはまだいないが、夕焼け小焼け。
山桜の一枚板のダイニングテーブル。
幅も厚みもたっぷりあり、とても重た~い。
なので、脚は見た目も重さも軽め~に仕上げました。
搬入はとても大変でしたが、その甲斐あって、しっかり、どっしり
落ちつきました。 気に入っていただけたようで、身も心も
軽~くなりました。 ありがとうございました。
シンプルで、できるだけ軽く、あたりを柔らかくしたい。
本体はチェリー。座面はクルミ。体が触れる部分はすべて丸く。
背もたれはゆったり、しっかりホールド感のある2本ライン。
時間とともに赤味が増し、より深みのある色合いになるでしょう。
ありがとうございました。